とと姉ちゃん 25話のあらすじを紹介します。

突然紛失した鞠子の制服。
常子と鞠子は早速制服の捜索を始めますが、
意外な場所で発見することになります。

さて、鞠子の制服はどこにあったのでしょうか?

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鞠子の制服の捜索活動開始!犯人は森田屋の誰か!?

常子(高畑充希)と鞠子(相楽樹)、そして美子(根岸姫奈)の3姉妹は
早速森田屋の面々に聞き込みを開始します。

しかし、誰も心当たりがないという回答でした

そして、宗吉(ピエール瀧)は
うちに盗人なんかいるわけねぇだろ!
と怒り出す始末です。

結局その日は鞠子の制服の発見には至りませんでした。

しかし、翌日事態は急変することになります。

謎のボタンの正体は?犯人は誰?

翌朝、常子は富江(川栄李奈)の部屋の前で見慣れないボタンを見つけます。

最初は何のボタンがわかりませんでしたが、
女学校の同級生・綾(阿部純子)の制服を見て事情を察します。

それは女学校の制服のボタンだったのです。
常子は配達帰りの富江に尋ねます。

すると富江は鞠子の制服を隠していることを白状します。

富江は

羨ましかったの。
だからちょっと着てみたくて、
袖を通したら引っかかってこんな風に・・・。

と申し訳なさそうに常子に正直に話しました。

自分ではどうしようもできずに誰にも言えなかった富江。

常子はそんな富江の思いをくみ、
森田屋には内緒で修繕に協力することを決意します。

以上、とと姉ちゃん 25話のあらすじでした。